貴方にぴったりのコンタクトレンズ!

今では当たり前となったカラーコンタクトですが全てのコンタクトレンズが「高度管理医療機器」という医療機器の一種に決められています。

というのもそれなりの意味、理由があり取り扱いを間違うと貴方の瞳がとんでもない事態になる事を示唆しています。

主流のソフトコンタクトレンズは使用期限によって、、、

*1日で交換するタイプ

*最長 2週間で交換するタイプ

*1ヶ月~6ヶ月で交換するタイ プ

*使用期限が定められていないタイプ(従来型)に分けられますが不経済とは言われても1日で交換す るタイプがもっとも安全です!

実はSCL(ソフトコンタクトレンズ)でのトラブルが年々異常に増えてます。

カラコンをファッションの一部だと思って購入する若い人たちが多く眼科に駆け込む人達はかなりやばい状況になってからだそうです。

カラコンの選択基準がまずは ”色” 次が ”値段” だそうです、この基準でおかしいですよね?目に入れるものですよ、、、

では最近、ネットで簡単に購入出来るカラコンは何がトラブルの原因になっているかというと ”素材” の違いです。

角膜は沢山の酸素を必要とします、ですがカラコンで使用されている素材は酸素供給が著しく低いのです。

サイズが大きく、厚いカラコンは特に酸素不足になり角膜に大打撃を与えます。

レンズのサイズ、厚み、デザインがフィッティングに大 きく影響しますが消費者は見た目が良ければそれで良し!としてるのです。

カラーソフトレンズの主な着色方法には3種類あります。

1.レンズの内面に着色剤を印刷したもの。

2.レンズの外面に着色剤を印刷したもの。

3.着色剤を素材の間に挟んでサンドイッチ構造にして 包み込んだもの。

もちろんお勧めは最後のサンドイッチ構造のものです。

眼科に行き処方をもらい厚生労働省指定のカラコンを購入するようにしてください、承認を受けたカラコンのパッケージには、「薬事法承認番号」が記載されています。

下記は日本で初めての国内製カラーコンタクトレンズのメーカーです!

いくら安いからと言って韓国製や中国製を買っては駄目ですよ、貴方の大事な目ですからね、、、、

最後に安い韓国製や中国製のカラコンは何が悪いのかっていうと着色剤が溶けて角膜と接触するんです、カラコンを綿棒で擦ると色が取れるらしいですよ。

着色剤は目に猛毒なんです!!

日本製カラコンはフォーリンアイズだけ!